Evernoteモレスキンを導入しました

モレスキンが2冊目に入りました。新しいモレスキンの最初のページを載せてみました。あと、どんなことを書いているか軽く書いてみます。

ルールドポケットのモレスキンを使っていましたが、最後のページまで使い切ったので新しいモレスキンを導入しました。

Evernoteモレスキン開封前

今回はスクエアードポケットでEvernoteとのコラボ版です。

なぜEvernoteとのコラボ版にしたのかというと、何となくです。表紙の型押しが何となくかわいいのと緑のバンドがかっこいいのと、Evernoteプレミアムチケット3ヶ月分がついているのとで、何となく物欲が刺激されるままに購入しました。

ちなみになぜモレスキンなのかというと、ズバリかっこいいからです!(ドヤぁ)

まあ、導入の経緯は「モレスキンを導入してみる」を参照していただくとして、以前のモレスキンは使い始めたのが2011年6月10日。使い切るのに2年とちょっとかかっています。

使い方としては、自分が感じたことや思いついたことを書いたり、タスクなんかをメモしたり、感情を叩き付けたり、説明するときの図を書くメモとして使ったり、ほとんど雑記帳として使っています。よくWebで公開されているようなアートな感じの使い方はしていません。

なので、人に見せたりするのは恥ずかしいですし、見せる前提で書き込んではいません。あと、ブログネタの多くはこのモレスキンのメモから生まれています。ネタ帳ですかね。

書くペースとしては、書かないときはまったく書かないのですが、書くときは1日に何ページもがしがし書き込みます。勢いに乗っているときはペンが進むものです。

せっかくEvernote版を買ったので、iPhoneのEvernoteのページカメラで最初のページを取り込んでみました。

Evernoteモレスキン最初のページ

最初のページです。絵が書き慣れていなくて象が歪んでいます。

特に使いはじめの儀式的なことはやっていないので、思いつくままにEvernoteのアイコンの絵を描いてみました。

Evernoteでスナップショットを検索

MacのEvernoteで「人生」で検索してみた結果、ちゃんとOCRがかかってることがわかります。

ちゃんと手書きでも認識するのですね。難しい「鬱」とか「騏驎」とかは試していません。

1冊目は使い終えるのに2年かかっていますが、手帳に書くという行為もだんだん慣れてきたため、2冊目はもうちょっと早く使い終わるのじゃないかなと思っています。

新しい相棒、よろしくな!